K塾の真実

「K塾は稼げない」という評判への反論に対する、反論

このページにたどり着かれたということは、
何らかのK塾のネガティブワードで検索して、
たどりつかれたのではないでしょうか。

たとえば「K塾 稼げない」とかというサジェストワードが
グーグルの検索窓には出てくるかと思います。

 

この事実から、
よっぽど、K塾に対する不信感がいっぱい存在していることが推測できます。
これからアフィリエイトをしようかなっていう人が、
K塾を不信感いっぱいに検索しているのでしょうね。

K塾の実情とは

そして、元K塾にいた人、あるいは現役K塾生のサイトにたどり着きます。

すると、K塾へ入塾させるアフィリエイト報酬欲しさのための、K塾賛辞の記事を目にすることになるでしょう。
「稼げないのは、教えられるステップをやらない塾生が悪いのだ」みたいな。

 

僕に言わせると、面倒くさくてやらなくなる塾生を大多数も生み出してしまうことに
かなり疑問を感じるのです。
だって、半年で36万円も払わせるのですよ!

しかし受講生が脱落しないように、作業を簡素化させるようなツールを開発したり、
モチベーション維持のための仕組みを考えたり・・・

そういう企業努力が、まったくと言っていいほど垣間見れませんからね・・・

これだけの高額塾なのですから、
その価格に見合った責任意識も十分に背負ってもらいたいところです。

だって、甘い言葉や射幸心を煽るだけ煽って、入塾へ誘っている訳なのですから。
その期待感を裏切らないような塾運営をしてもらいたものです。

 

サポートに質問しにくい体制にも、
受講生がついていけず、ドロップアウトを助長する要因があるように思えます。

 

このように、僕がK塾で稼げないのは「本人のせいだ」と一方的に断罪する論調には、
どうしても違和感を覚えてしまいます。

たしかにアフィリエイト作業しないと報酬があがらないので、
それをやらない受講生側にも原因があります。

だけど、そうさせてしまうK塾のほうに問題の大部分があると思います。
ハッキリ言って。

 

もっと受講生側に立った塾づくりを志すべきなのです。
確かに、アフィリエイト作業は孤独で地味で辛いことも多いのですが、
これからK塾に入ろうとする人たちは、そこを軽減してもらって、
アフィリエイトを続けていけるということにも、期待しているはずです。